コミュニケーションマガジンweb版
CONTENTS
新型ランドクルーザーで行く
新見、大佐、吹屋を巡る
冬の大人旅
 ●大佐・北房エリア
 ●吹屋エリア
 ●千屋・神郷エリア
 ●プレゼント応募
これから始める山登り
社長年頭挨拶
「クラウンハイブリッド」紹介
愛車物語
●津山店
 クラウン・ブレイド
 セルシオ・カルディナ
●真庭店
 プリウス・カルディナ
 クラウン・プリウス
DUO西岡山
introduction
ねぇ!教えて
サービススタッフ
運転知恵袋

岡山トヨタの
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     クラウン・プリウス
●お客様/山下木材株式会社 山下 豊様
       クラウン、プリウス等をご愛用
●担当スタッフ/真庭店営業スタッフ 鈴木 隆弘
トップメーカーとしての信頼感。
トヨタを支持するのには理由がある。
  「材木の仕入れで、中国一円はもちろん近畿、四国にも出かけます。一日400kmはざら。年5万5000km、総走行距離で25万km乗ったこともあります。クラウンは、ほぼ4年ごとに乗り替えて今のが6台目です」と語るのは創業80年、真庭の地で美作桧や杉など、建築用の材木を扱う山下木材株式会社の3代目社長、山下豊様。昨年、春には営業車としてプリウスも購入されています。
 「燃費の良さもさることながら、環境に優しいクルマというところに惹かれましたね。うちのように木材を扱う会社には、重要なポイントでした」。トヨタ車にこだわる理由としては、トップメーカーとしての信頼感が何よりだとのこと。「工場の機械もそうですが、一番多くの人に支持されるということは、それだけの理由があるんでしょうね」。 担当の鈴木曰く「社長は、とてもシビアな方ですが、日頃から非常によくしていただいています。真庭店設立時からの大切なお客様です」。「こちらこそ鈴木さんにはよくやってもらっていますね。私が広島の高田ICで故障したときは、そこまで迎えに来てもらったことも…家内は九州まで…(笑)」。
 真庭の老舗企業を率いる大らかな山下社長の笑顔が晴れやかでした。

真庭店 営業グループ
鈴木 隆弘
●所属/役職
 営業グループ
 上級エリアスタッフ
●入社年月日
 昭和54年入社
 野田店→真庭店
■サービススタッフから営業へ
 入社当初はサービススタッフとして野田店へ配属になりました。真庭店に異動後、平成元年に営業へ。営業は以前からやってみたかったのですが、最初は不安もありましたね。でも突っ走ってきました。サービス時代の経験は、営業にも活かされています。いくらクルマが進歩しても走る、曲がる、止まるという基本は同じですから、お客様の不安や疑問、クレームにも適切なアドバイスや対応ができます。

■お客様が困っているときこそ、自ら動く。
 先輩方から引き継いだ大切な“岡山トヨタ”のお客様もいらっしゃいます。新しいお客様も含めて大切にしていきたいですね。モットーは、“時間厳守”。遠方での故障など、お客様が困っていらっしゃるとき、自ら動く。そういう対応をしておけば、必ずお客様は分かってくださいます

■新型クラウンにもぜひご期待を!
 真庭店は、地域密着のお店。お客様とのコミュニケーションを大切にしていますので、ぜひ、お気軽にお立ち寄りください。最後に!クラウンは、すべてのバランスに優れた素晴らしいクルマ。新型クラウンにもご期待ください。

 

「愛車物語」レポート2008冬号
愛車:ゼロクラウン アスリート 3.5
■実際に使われての感想で最も近いものに○をつけてください。
加速性能
○ 良い              やや良い どちらともいえない やや悪い 悪い
乗り心地
良い ○ やや良い どちらともいえない やや悪い 悪い
静粛性
○ 良い やや良い どちらともいえない やや悪い 悪い
運転しやすさ
○ 良い やや良い どちらともいえない やや悪い 悪い
シートの座り心地
良い ○ やや良い どちらともいえない やや悪い 悪い
取り回しの良さ
良い やや良い ○ どちらともいえない やや悪い 悪い
ハンドリング
○ 良い やや良い どちらともいえない やや悪い 悪い
ナビの操作性
良い ○ やや良い どちらともいえない やや悪い
外観・デザイン
良い ○ やや良い どちらともいえない やや悪い 悪い
内装の質感・雰囲気
良い ○ やや良い どちらともいえない やや悪い 悪い
■あなた様の愛車をもしお知り合い、お友達にお勧めするとしたら、どこをお勧めしますか?一番のお気に入りポイントを教えてください。
コストパフォーマンスが高い。

奇抜でもなく、無難、それでいて安心感がある。
僕にピッタリのクルマ。

以前のクラウンは高速での横風にフラツキがあったが、ゼロでは解消。

トヨタにこだわるのは、トップメーカーだから。
工場の機械でも、多くの人に支持されるということは
それなりの理由があると言うことだと思う。

ご協力ありがとうございました。